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◆巨べら狙い◆ big51の釣れない釣行記

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◆巨べら狙い◆ big51の釣れない釣行記

2015.04.04.09:50 撮影

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巨べらの超マイナーな茨城県で、「自己満足」の巨べらを楽しんでます。

釣れない釣りも釣りのうち(笑) 

 『夢の50cm神』はいつ・・・?


2014年05月18日

50上が出そうな池へ

49pの出た釣り場

 今朝は夜明け前(4時18分)に自宅を出て、コンビニで朝食と飲み物、タバコを買って釣り場に到着したのが4時26分。
 直接なら朝は5〜6分あればこの『50上が出そうな池に』到着する。

 東の空が美しい。そして満月は西の空に輝く。無風であり、モヤがかかる幻想的。
しかし、モジリは見あたらない・・・。

 早速15尺を継いで、60pかあっても70pしかない劇浅の釣り場にて、バランスの底。
エサは毎度ながら、『巨ベラ』狙いなのでマッシュベース。で、2時間アタリ無し。
後から一人コイ師が入って、リール竿に針3本でエサがパンと、何ともへんてこな釣り。
 その後、簡易釣り台と延べ竿を出し、へら鮒釣りスタイルでグルテンか何かを打っていた。
へら師ではないので?何の挨拶もなくこちらもあえて声はかけない。

 次々とバス釣りが(4時間で15人は来ていた)来て、2メートルか3メートルまで寄ってルアーを投げる(その釣り師の足下が流れ込みのためか)が、『断固として無視』されていた。なんとも我慢強い(苦笑)ちなみにバスは誰一人として釣っていませんでした・・・。

 2時間経過でアタリ3回。カメ1回とブルーギルと、見逃し・・・。またまたカメの登場で嫌になってくる。カメを釣るとオデコの予感。 
 8時30分過ぎ、釣り仲間のHGさんとKMさんが到着。
HGさんはここで昨日38p級1枚も、楽々尺半はある超大型をバラしていたそうだ。
 49pを釣ったのは僅かに12日前。それに前年も尺半を釣っているので気合いが入る。


とある巨べら池03-hg.jpg
釣り仲間のHGさん
(49.0p・現認者あり・2014.05.06.AM9:30)
この迫力! 自己最高記録だそうです


 私はエサ打ち4時間。そろそろ限界。
太陽が照りつけ実に熱い。そして、無風だ・・・。
 おまけに、9時には納竿せねばならない。
そんな時、2節『ズズっと』4回目のアタリが来た。
緊張感・集中は途切れていたものの、すかさず手が出る。
 ところが、乗って2〜3秒後に竿が宙を舞いラストチャンスを逃してしまった。

 ということで、最近はオデコ続きで少々疲れが出てきました。
陽気を見て、早朝の出勤前釣行も検討したい。
 やっぱり『ホーム釣り場』が近いし、熟知しているし・・・。尺半期待のホーム釣り場は朝なら3分、今朝の釣り場は6分、そして50上期待の笠間湖は25分。どの釣り場を選ぶか今後は迷うところです。

 



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posted by big51 at 19:25| Comment(10) | 釣行記2014年

2014年05月17日

へらのアタリ無し

ホームで連続オデコ


 早朝5時、すでに夜は明けている。1ヶ月前と比較すると30分は陽が長いし夜明けも早い。釣り場に到着すると、T松さんが竿を振っていた。
15日の木曜日、出勤前に釣行し納竿間際(7時15分過ぎ)に38p級のみとのこと。
 しばらく様子を見るも、モジリがないので先日のポイントに向かう。
某、橋の下ではO氏が竿を出していて、玉網がぬれていた。小べらとコイだそうだ。竿は10尺前後で手前を狙っていた。私は、15尺にて通常仕掛け(道糸1.5号にハリス1.0号)にマッシュベースのエサ。タナは底狙いでスタート。

 1時間しないうちにアタリがあるも、ジャミと判定。
案の定2度ほど『オイカワ』がスレる。その後はモヤモヤがあってツンツンッと怪しい動きをアワセると、重量感たっぷりでカメ。この時期毎度誰かしらのハリを飲み込んだりスレたりと、いつもの迷惑外道登場。外来のアカミミカメが本当に多い。毎週必ず「スッポン」か「アカミミガメ」を誰かが釣る。へらは釣れないが・・・・。


ホーム釣り場-5.17.jpg

とにかく重いだけ・・・。


 あっという間に2時間経過。
陽も高くなり暑いぐらいだ。パラソルを忘れたことが悔やまれるが、残り30分弱しか釣りは出来ない。
(女房が仕事のため9時帰宅の命令あり)
O氏も私が見ている限りノーアタリ。上流のTさん弟もコイが来ただけでオデコとのこと。
 アタリ(ジャミすら)も無くなったので、ここで1本半の宙を試す。エサはマッシュベースだが、やや開きがよいイメージに作り、一定区間の流し釣り。
 アタリは毎回あるが、どうやらフナ族でもコイ系でも無いようで、力強い食いアタリは皆無。納竿が迫り、ちょうど友人の『仙台のオンちゃん氏』から電話。
 55.5pの半べら?のお話を確認して(ブログで公開しても良いかどうか)、近況を聞きながら納竿とした。

 明日は何処へ行こうか・・・。明日も釣りは出来ても8時か9時まで限定だ。
ホームでは釣れる気がしなくなった。田植えも終わり、水も変わったが、モジリが少ない上に一番良い時間帯に「へら」が出ない。止めておこうか・・・。

 帰宅して仕事や所用を終えて、庭で趣味の果樹栽培の準備中、先日49.0pを仕留めた釣り仲間のHGさんから電話が入る。ホームではオデコで、その後某所にて1枚釣ったとのこと。KMさんと明日も同行されるとのことで、丁度お二人の今期自己最高記録、そして釣り人生での最高記録でもある49.0pと48.0pのポスター(魚の大きさを等倍にて印刷)をお届けする予定もあるので、様子を見に行こうか・・・。



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posted by big51 at 18:55| Comment(4) | 釣行記2014年

2014年05月16日

41.5cmスレのみ

2014/05/11(日)オデコ

前日に引き続きホーム釣り場にて竿を出す。
当日、足がないので釣り仲間の『羽さん』に迎えに来て頂いた。夜明けが近い頃に準備し、夜明けとともに釣り場へ到着。
 釣れているというポイントを見回るも、モジリはそれほどではない。すでに、常連の釣り師5〜6人が竿を振っていた。私と羽さんは、某橋の下流域で今期初挑戦ポイントで。

 竿は13尺、タナは3本ある。羽さんは15尺。エサはマッシュベースで、いもグルテンで調整した。当然50p狙いなので2号の1号。羽さんはドボンで、新ベラグルテンの単品使い。ところが、1時間しても2時間してもアタリは無く、二人揃って8時前に移動を決意。久々にTRさんが竿を出していて、昨日私が入ったポイントにて16尺を振っていた。釣果は見ているうちに、小マブ2枚と小べら3枚と言ったところ。所用のため早上がりされた。その後にKMさんが入り12尺を振る。
 
 そこから2時間、やっとアタリが出るも・・・。


ホーム釣り場--スレ41.5.jpg

残念41.5cmスレでした・・・(手は先月48pの自己記録更新のKMさん)


 途中、宙を試みるも流れと(強い風流れ)東からの強風で釣りが成立しない。この魚は『宙』でスレたもの・・・。夕方まで粘るも、結果的にはオデコ。途中から来たHGさん(先日49pの快挙達成)と、朝から一緒の羽さんは40p前後を1枚づつ。私とKMさんがオデコ。KMさんはなんと『アタリオデコ』であり、厳しい一日であった。

 明日はまたホーム釣り場にて早朝からチャレンジしたい。
もしかして3回目のハタキが・・・。いやいや、そんな情報は入っていないので、モジリ重視で夜明けから楽しもう。







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posted by big51 at 19:12| Comment(2) | 釣行記2014年

2014年05月10日

49.0cmが出た野池へ

夜明け前から意気込むも・・・

 時は2014年5月6日(火)、ゴールデンウイーク最終日の朝9時30分過ぎのこと。
釣り仲間のHGさんから携帯電話が入る。
 なんと49cmを釣った!!とのこと。

場所は、水戸市内のとある野池。昨年7月に挑戦したが見事にオデコとなった釣り場だ。
その時、私は羽さんと石岡のTさんと3人でホーム釣り場にて撤収準備中であった。
強い雨の中、そして風の中、早朝5時過ぎから3時間アタリ無しの洗礼を受けていた。


 HGさんは前年度、初挑戦で40p上2枚を釣っていたので、他が代掻き水や農薬・肥料の流失で釣りにならないことから、40p級なら満足とのことで『ここ』で竿を出したそうだ。
まさかの『49.0p』に声も弾んでおり、当然ながら興奮気味。自己記録を一気に4p上回り、心からおめでとうを言いたい。しかし、反面羨ましすぎる・・・。

 先月末にHGさんと5月になったら「あそこに行こう」と誘われていたのに・・・。
実は、当日強めの雨・風の為に、安全パイのホーム釣り場へ逃げてしまったのだ。
HGさんの勇姿を見届けたかった・・・。


とある巨べら池.jpg

水戸市内のとある巨べら池(50上が確実にいそうな全くノーマークの釣り場)


 さて、今朝はT松さんをお誘いして二人で49ポイントにて竿を出した。T松さんは気合いが入っていて、私より先に現地に到着されていた。T松さん曰く、子どもの時に親父さんと釣りに来たことがあるという釣り場。懐かしさも一塩であろうか・・・。
 
 さていよいよ釣りへと。朱紋峰先ぬけの15尺を継いで、太仕掛けに4枚合わせのデブウキをセット。マッシュベースのエサを練り込んで、5時にはエサ打ち開始。
 それにしても浅い・・・。浅すぎる・・・。あの千波湖の半分しかないのか(笑)
半分は大げさにしても、トップはもちろんボディに板オモリがぶつかる有様。やや右に移動してタナを計れば、5p程度深い感じ。30分しないで移動してエサ打ち再開も、ウキの動きは皆無である。モジリが極端に少なく、前回来たときの1/10程度か。1〜2回の巨べららしきモジリ確認も、竿が届く範囲に魚っ気は無い。

 
とある巨べら池02.jpg

雰囲気はよいのですが・・・

 エサ打ちから1時間過ぎに初アタリ・・・。
いや、アタリと言うよりカメが水中を移動してきてスレて来た。
マッシュボール以上の大きな甲羅。いまや何処にでも居る『アカミミガメ』の登場。

 そして、エサ打ち2時間経過の7時39分、前触れがででチクッと2節入って乗ったのが、またまたこれ↓・・・。

とある巨べら池03 カメ.jpg

威嚇する迷惑なカメ(本日2匹目)

 ということで、カメのアタリ1回のみで、見事に『オデコ』となりました。同行のT松さんはアタリ2回も、ギャラリー?に一時粘着されペースを崩しあえなくオデコ。
8時30分時点でのお話なので、その後は不明も、私はジャミすらアタらずマブすら釣れず、肩を落として帰宅した。

 ちなみに、早朝のみ「へら鮒らしきハタキ」が見受けられたので、浅い日陰のポイントなら・・・などと取らぬ狸の皮算用をしてしまった。またチャレンジしたい!






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posted by big51 at 16:00| Comment(0) | 釣行記2014年

ホームで42.0cm上

釣れないGWの記録

 毎年ゴールデンウイークは釣れないイメージ。
今期も5月1〜6日まで釣り三昧。といっても、仕事や所用で朝だけの短時間のみ。釣り場は千波湖とホーム釣り場のみ。
 千波湖は、1回目ハタキが4月5・6・7日の3日間で、釣った人はT松さん兄弟のみ。
2回目ハタキは、4月18・19・20日でその後も続いて、なんと25日(金)までダラダラとハタキがあったようだ。
 この時は、20日に私が43.5pを釣ったのみ。翌日にホボ底釣りさんが39p前後を1日粘って仕留められている。

※青い文字clickでジャンプ出来ます。

 そして、3回目は5月2・3日の2日間のみ・・・。


千波湖3回目ハタキ.jpg

5月2日は3回目のハタキ初日に遭遇 ※Tさんの釣り座直下に50p級が・・・

 前日の1日も朝だけ竿を出したが鯉が釣れた以外はノーアタリ(13尺にて)。ハタキ当日の5月2日もアタリが無い(11尺にて)状態で、翌日3日もアタリオデコと言う最悪な結果となった。

千波湖3回目ハタキ02.jpg

釣り仲間の羽さんも固まっていた・・・。


 3回のハタキが終わり、いよいよ千波湖はシーズンオフ。全く釣れる気もしないし、竿を出す気にもならなくなる。水が例年以上に綺麗であり、単竿で打つとエサが見えるような状態に加え、アオコが無いのだから釣りは気持ちが良いのだが・・・。


 ということで、4日からは『ホーム釣り場』にて竿を出した。ポイントは、某橋の下付近であり、15尺で2本程度の深さ。毎度毎度1本程度の底釣りなので、2本あると気持ちが良い。エサ落ちも明確に分かるし、サワリもなじみ際からのものがはっきりと見て取れる。
 
 羽さんの誘いで入ったポイントは、モジリもあり魚っ気も感じる。
二人で並んで7時30分からスタート。実は、5時30分から1時間程度千波湖で悪あがきをしていたのであった。
 エサ打ちから、ものの30分でマブが来て、その後アタリは何度も出てきて嬉しくなる。
撮影には気の引ける尺級が来て、飽きない程度にマブが釣れる。
 それでも、3時間もすると「釣れない釣り」にしびれを切らす。10時30分過ぎ、止めようかと話をしていると、ウキが動く・・・。それではということで、エサを作り直し、しばらくしてウキがゆっくりと上下。サワリが強く出てくる。やっとアタリが出たが、『見逃し・・・』丘ジャミさんが3人居たので、ついつい話し込んでいた。
そして、11時07分。モヤモヤの後に力強く『ドスン』と!
今度はしっかりと乗せ、無事取り込み成功。見慣れたサイズだが、さすがに嬉しい一枚。


ホーム釣り場3連戦初日01.jpg

形もサイズもレギュラーサイズ clickで拡大できます!


ホーム釣り場3連戦初日01-02.jpg

卵無し・・・ハタキ後か?clickで拡大できます!


ホーム釣り場3連戦初日02.jpg

どう計っても43p無い・・・。


 この日は2枚、翌日(5月5日)も同じポイントで小べら1枚(撮影無し)、そして最終日は見事にオデコ。しかもノーアタリ。風と雨と強めの流れで釣りが成立しない。
 今後は水が落ち着き、へらも2回のハタキから体力が回復すれば楽しめそうな予感。

 ちなみに、羽さんは5日の午前中に2枚(40〜43p)、夕方にまた来て小べら(35p程度)3枚と言うことだ。翌6日は竿を出さず5月10・11日に楽しみをとっておくとのこと。さぁ、明日はその11日。昨日の雷雨と、それに伴う増水と水の入れ替わりで、ホーム釣り場の巨べらは口を使うのか?
今朝はいつもより早起きしたので、今からウイスキーボトルを1本調達してきて楽しもうと思う。

 




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posted by big51 at 15:46| Comment(0) | 釣行記2014年

2014年04月23日

開幕(ホーム釣り場)

4月12日(土)の釣果
 
この日、千波湖が大型へらぶなのハタキ(1回目)直後である為、久々に最初からホームでの釣り。
 千波湖ではコイは相変わらずハタキ中も、へらは全く気配がないので、この選択が正解かと思われたが、朝7時過ぎからのエサ打ちでもウキが動かない。

 状況は、晴天であり、相変わらず朝は寒いし濁りもないし水もない。
風が出てくれば期待できるが、強風だけは勘弁してほしい。

 竿は19尺で、道糸1.5号にハリス1号。ハリはダイスケ16号を上下に。
エサはマッシュベースで、いも系とにんにく系のグルテンを配合した。
 
 最盛期は、「マッシュ+赤へら」「マッシュ+巨べら」と「マッシュ+マッシュだんご」とグルテンは使わないが、この時期そしてここは我慢。ドボンにて黙々とエサを打つ。


2014.04.14-40.0-ホーム釣り.jpg

本日の第一号 40cmジャスト

  で、釣れたのはなんと15:20分であり、エサ打ちから7時間後ということになる・・・。
 諦めかけた頃の1枚であり、今期ここでは初めての1枚。
(2月にスレて40上は見ましたが)型は当然カタチも良くありません・・・。

 しかし贅沢は言えません。そして迎えた20分後、魚っ気が出てきてモジリも目立ち始めたそのとき、今度は重量級が竿を絞る。明らかに重いし、大きな魚体を確信。当然コイのような下品なアタリ&引きではない!

2014.04.14-41.5cm-01-ホーム.jpg

−そして腹ぱんの40cm上−


 一気に沖走りしてから止まり、顔を出せばでかい口と盛り上がる背中。ばらしてはいけないと慎重に引き寄せる。十分な余裕を持って取り込みに成功。
  尺半か・・・・と思われる上半身?も、玉に収まれば全体的にはかなり短い・・・。

 この日、結局この2枚のみで『狙う尺半』は出ませんでした。羽さん他常連さんも朝だけは釣れたとのことだが、サイズはいつものサイズに終わったとのこと。
私もこの日は夕まずめまで狙うも、結局エサを追うへらには出会うことなく納竿となった。

2014.04.14-41.5cm-02-ホーム.jpg

幅が凄いです。 clickで拡大出来ます。

翌日(13日の日曜日)はオデコ

 早朝から5人入り、ホーム釣り場は前半戦の山場の様相。来週から、いや2〜3日後にはここも状況が一変する。私の私も羽さんと3回も移動の末、渇水期最後、そしてシーズン前半の最後のチャンスにかけるも、竿の選択とポイントの選択に失敗してしまう。釣れたのはマブ(40上の巨マブ)のみ・・・。

 一方、羽さんは移動を繰り返して夕まずめにかけてなんと5枚+マブ2枚。
HGさんも1枚+マブ3枚。アタリが無いのに食っていたり、一節の押さえ込みで乗せたらしい。
  また、T松さんが千波湖にて轟沈し、こちらに来て何枚か絞ったらしい。
魚が見えるような浅いところで、風が出てきたら釣れたそうだ。
ただ、型は今ひとつとのこと。

 この日、コイに3回も道糸を切られ、ウキの回収で2時間無駄にしたり、移動も3回ということで、疲れだけがどっと出てしまった。来週土日を待たずに『1回目ハタキ』に突入確実か・・・。


posted by big51 at 07:57| Comment(4) | 釣行記2014年